ポロンちゃんが家族になって、
少し、いや、さらに賑やかになったサリカンポロン家。

ポロンちゃんが家の子になった、先月11月21日。

ここはどこ…

毎日見てるからか、何も変わっていない感じがします。
ただ、自分だけお散歩に行けないことに、寂しさを感じるようになってきたようです。
もう少し、お家で楽しもうね。

あたちも早くお散歩行きたいわ…

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では、お次はカンタが家の子になった頃。

えーっと、3年前の9月22日です。

すぴー

ピーン!!

のびぃ~

なんか、寝てる写真ばっかりですね…

では、起きてる写真を。

カジカジ…

カンタと申します。

リンちゃんっていうの

実家のリンがお泊り保育に来てた時の写真です。
リンはとっても優しい子なので、カンタも平気でした。

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お次は、今は亡き、ごまちゃん。

2012年1月5日に家族になり、その年の4月27日に虹の橋へ。
一緒に過ごせたのは、わずか4ヶ月弱。
ほとんど闘病生活でしたが、忘れられない時間でした。

悲しいかな、ごまちゃん、飼い主自ら保健所へ持ち込み。

病気になったから?高齢だから?

理解不能…

ここの家にはサリーというボスがいるんです…

美しいけど、ほんまに男なん

は、はい

従順なごまちゃんは、サリちゃんに悪知恵ばかり植え付けられてました。

そして、ごまちゃんは、リンにも会っているんですよね。

おなか空いたら伏せたらいいよ♪

あ、リンは実家で元気ですよ。
14歳になりました。

雪遊びもしましたよ。

もっと遊ぼうや…!!

なんか雪だらけやで…

2頭引きリードで駆け回るサリーに引きずられてたよね。

懐かしいな。

サリちゃんの誕生日、かつ、私の誕生日の翌日に、息を引き取ったんだよね。
きっと、記念日を覚えられない私が忘れないよう、この日にしたんだね。

忘れるわけないのに…

元気なごまちゃんを見たい方は、ココでね。

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お次は、サリちゃん。

ひなたがこの世を去り、ちょうど百か日。
サリーの処分の話を耳にした。

2008年2月3日、家族(当初は預かりっ子)となった。

ちょっとおデブな8歳のポメラニアン??

ぶっほほほー

ちょっとどころか、命の危機さえ感じるデブ度でした。
うんちちっこまみれだったので、バリカンカットしましたが、
パッツンパッツンです。

おくれ

タッチのパンチみたいな犬がいたら危険だと思っていたけど、
いたんですよね、ここに。
起きてても普通に息ができないので、ずっとイビキを掻いている感じでした。

散歩しても、知らんおばちゃんに、
「なんで、こんな食べさせたんよ!!あんた!!」
…って怒られるんですよ。
何回目からか、言い訳することもしんどくなってきて、右から左へ。

サリちゃんを引き受けた当時、
大阪在住だったので、こんなデブ犬を目にした大阪のおばちゃんは、
ほっとけなくなり、私に声を掛けたんだと思います。

そして、獣医さんにも、
「暑くなるまでに気道を確保しなきゃ、夏越せないよ・・・」
…と言われる始末。

そりゃそうさ…

ふんがぁー

12.8キロのポメラニアンって、まだ、出会ったことないもん…

そして、少し痩せたら、
人間と同様、伸びきった背中の皮がタルンタルンになりました。

おなかは、まだ、まんまる

そして、しばらくしたら、おなかの皮も余ってきました。

ダイエットの痕跡

そして、5年経った今、6キロの壁と闘い中です。
…ってか、ここ2~3年、ずっとこの壁と闘ってますが(;´・ω・)
なかなか切れません…汗
6キロ~7キロを往来往来。

もっとサリちゃんのおデブ時代奮闘記をみたい方は、
旧ブログ犬と空と旅と私-vol.1-(2006年~2014年まで)へどうぞ。

動けるデブはアリやと思いません

でも、もう少しで14歳になるので、
これからも負担のない様、ダイエットを継続していくつもりです。
(体重4キロのエサしか与えていないんですが、減らない…涙)

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お次は、ひーちゃんこと、ひなた
…と言いたいところですが、ひーちゃんが家の子になった頃は、
まだ、フィルムカメラ時代なので、データではありませんでした。

データ互換性のない携帯カメラ写真は、山ほどあるんですがね…汗

なので、ベストショットを♪

うとうと…zzz

サリーと違って、スタイル抜群!!

常に情緒不安定だったひーちゃん、7歳過ぎからは落ち着いてたかな。

これが、家の子の家の子になった頃でした。

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